もう時効だから、すべて話そうか 重大事件ここだけの話

   

出版社-小学館 シリーズ--一橋文哉 著[内容]事件の意外な真相と、取材をめぐる“とっておきエピソード”を披露する、本邦初の「事件エッセイ」。

[目次]第1章 身勝手過ぎる凶悪犯罪に喝!第2章 女心ほど不可解なものはない第3章 未解決に陥るには理由がある第4章 絶対正義をうたう司法の裏切り第5章 グリコ森永事件こそ私の原点だ第6章 スクープのコツはここにあり第7章 アスリートと芸能人を支配する闇第8章 少子高齢化社会は病んでいる覆面ジャーナリストの裏話満載事件エッセイ 殺人、未解決事件や、闇社会が絡んだ経済犯罪などをテーマに、ノンフィクション作品を次々と発表してきた一橋文哉氏が、これまで語ってこなかった、事件の意外な真相や、取材のとっておきエピソードを披露する、本邦初の「事件エッセイ」。

著者の原点となったグリコ森永事件の「かい人21面相」から、三億円強奪、連続少女誘拐、酒鬼薔薇聖斗、オウム真理教、和歌山毒カレー、尼崎連続変死、世田谷一家惨殺、福田和子、渋谷セレブ妻バラバラ殺人、餃子の王将社長射殺、そして清原和博覚せい剤、山口組分裂まで、日本史上重大事件の独自ネタや、警察・司法の体質な

  • 商品価格:1,728円
  • レビュー件数:0件
  • レビュー平均:0.0(5点満点)

ここだけの話 関連ツイート