達人シングルが語るゴルフ上達の奥義 (日経ビジネス人文庫) [ 山口信吾 ]

達人シングルが語るゴルフ上達の奥義 (日経ビジネス人文庫) [ 山口信吾 ] 達人シングルが語るゴルフ上達の奥義 (日経ビジネス人文庫) [ 山口信吾 ] 達人シングルが語るゴルフ上達の奥義 (日経ビジネス人文庫) [ 山口信吾 ]

日経ビジネス人文庫 山口信吾 日本経済新聞出版社タツジン シングル ガ カタル ゴルフ ジョウタツ ノ オウギ ヤマグチ,シンゴ 発行年月:2008年07月 ページ数:317p サイズ:文庫 ISBN:9784532194550 山口信吾(ヤマグチシンゴ) ゴルフ作家。

1943年台北市に生まれ福岡県で育つ。

九州大学工学部建築学科を卒業後、同大学院を修了。

69年竹中工務店に入社し設計部に所属。

72年渡米しハーバード大学デザイン大学院修了後、シカゴの米国大手設計事務所に勤務。

75年帰国して竹中工務店に復帰、開発計画本部に所属して一貫して都市開発プロジェクトに従事。

ゴルフ歴21年、ハンディキャップ9(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 3つのポイントで、スイングを自己チェック/小柄な体で260ヤード飛ばす60歳からのパワーゴルフとは?/毎日の素振りは、打撃練習に匹敵する/グリーンをはずしてもパーを取れる技術を身につける/SWでスイングの“コア”をつくるのがシングルへの近道/スコットランドの風は滑らかスイングで/コースはプレーするだけでなく、貴重な練習の場所と考える/ラウンドの「感想戦」を行う。

反省は進歩なり/1週間に1000球打てば片手シングルになれる!/スイングは格好ではない、変則スイングでも自分を信じること/最初の1球がナイスショットとなる一発心中の実戦練習が欠かせない/情熱を持って挑戦し続ければ、夢は必ず叶う/いくら教わっても、自分が「熟さない」と身につかない/練習は250球、最初の150球は肩慣らし、あとの100球が本当の練習/鉄は使うな、木を使え。

金は使うな、気を使え/スイング軌道を常時点検し、正しいスイングを素振りで体に言い聞かせる/日々、スイングを工夫すれば、80歳になっても上手くなれる/エージシュート335回は、夢でもゴルフをしていたから/命ある限りゴルフをとことん愉しもう! 11人がクラブチャンピオン、7人がエージシューターー。

ハンディ+1を筆頭に、18人の達人が集合。

時間もお金もないサラリーマンゴルファーがどうして片手シングルの域に達したのか?ベストセラー『普通のサラリーマンが2年でシングルになる方法』の著者が、達人たちのゴルフ人生、驚くべき練習法、上達の極意に迫る。

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